停留査証

停留査証

一、日本国籍の方の停留査証の申請(観光用)(60日滞在)

1、旅券及び旅券コピー:申請時に残存期限が6ヶ月以上(マルチは15ヶ月以上)
2、申請書1通(本人の署名が必要)
◎2012年4月から申請書はウェブサイトで作成することになりました。
専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスして個人情報をオンライン登録し、PDF形式のビザ申請書二枚をプリントアウトの上、署名欄にパスポートの署名と同じ署名をし、必要な書類を添付して窓口に提出すること。
3、写真2枚(4cm x 5cm、申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)
4、入国・出国用の航空(乗船)券
5、査証手数料(「旅券、査証、証明関係手数料」のページ参照)
6、所要日数:翌日発行(休館日を除く)(状況によりそれ以上の日数を要する場合もある)
◎即日発給を希望する場合は、要午前中申請。査証特別扱い料金として手数料50%増し。状況により即日発行が出来ない場合もある。
◎シングルとマルチは選択が可能。但し審査によりシングルのみ申請可能となる場合もある。
◎査証申請は本人または代理人が直接窓口にて申請すること。代理申請の場合は代理人の身分証明書とその写し(パスポートまたは免許証またはマイナンバーカード)が必要。郵送申請は不可。

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二、外国籍の方の停留ビザの申請(観光用)

1、旅券及び旅券コピー:申請時に残存期限が6ヶ月以上
2、申請書1通(本人の署名が必要)
◎2012年4月から申請書はウェブサイトで作成することになりました。
専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスして個人情報をオンライン登録し、PDF形式のビザ申請書二枚をプリントアウトの上、署名欄にパスポートの署名と同じ署名をし、必要な書類を添付して窓口に提出すること。
3、写真2枚(4cm x 5cm、申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)
4、入国・出国用の航空(乗船)券
5、在留カード或いは外国人登録証の両面コピー1部
6、在職証明書または在学証明書1部(発行日から3ヶ月以内のもの)
7、査証手数料(「旅券、査証、証明関係手数料」のページ参照)
8、所要日数:翌日発行(休館日を除く)(状況によりそれ以上の日数を要する場合もある)
◎即日発給を希望する場合は、要午前中申請。査証特別扱い料金として手数料50%増し。状況により即日発行が出来ない場合もある。
◎査証申請は本人または代理人が直接窓口にて申請すること。(国籍により本人申請が必須の場合もある。)代理申請の場合は代理人の身分証明書とその写し(パスポートまたは免許証またはマイナンバーカード)が必要。郵送申請は不可。
※北朝鮮籍、モンゴル籍、再入国許可書をお持ちの方は直接
お電話にてお問い合わせください。
下記の国籍の申請者は在留期間一年以上の日本の在留資格を取得した方に限ります。詳しくは03-3280-7800内線7番までお問い合わせ下さい。
該当国籍:アフガニスタン、アルジェリア、キューバ、ブータン、イラン、イラク、カンボジア、ラオス、ソマリア、シリア、バングラディシュ、ガーナ、ミャンマー、ナイジェリア、ネパール、スリランカ、パキスタン、カメルーン、セネガル

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三、日本国籍の商務目的の一年数次停留査証(60日、90日滞在)

適用者:日本国籍のビジネス関係者
1、旅券及び旅券コピー:申請時に残存期限が15ヶ月以上
2、申請書1通(本人の署名が必要)
◎2012年4月から申請書はウェブサイトで作成することになりました。
専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスして個人情報を
オンライン登録し、PDF形式のビザ申請書二枚をプリントアウトの上、署名欄にパスポートの署名と同じ署名をし、必要な書類を添付して窓口に提出すること。
3、写真2枚(4cm x 5cm、申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)
4、入国・出国用の航空(乗船)券
5、在職証明書1通(印鑑証明書と同様の印を押したもの)
6、台湾への出張証明書1通(印鑑証明書と同様の印を押したもの)
7、勤務会社の印鑑証明書と登記簿謄本各一部(3ヶ月以内発行の原本)
8、査証手数料(「旅券、査証、証明関係手数料」のページ参照)
9、所要日数:翌日発行(休館日を除く)(状況によりそれ以上の日数を要する場合もある)
◎即日発給を希望する場合は、要午前中申請。査証特別扱い料金として手数料50%増し。状況により即日発行が出来ない場合もある。◎一回の滞在期間が60日のビザは延長可能で、シングルビザとマルチビザの選択が可能。但し審査によりシングルのみ申請可能となる場合もある。◎一回の滞在期間が90日のビザは延長不可でマルチビザのみ。
◎査証申請は本人または代理人が直接窓口にて申請すること。代理申請の場合は代理人の身分証明書とその写し(パスポートまたは免許証またはマイナンバーカード)が必要。郵送申請は不可

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四、外国籍の商務目的の停留査証

適用者:外国籍のビジネス関係者
1、旅券及び旅券コピー:申請時に残存期限が6ヶ月以上
2、申請書1通(本人の署名が必要)
◎2012年4月から申請書はウェブサイトで作成することになりました。
専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスして個人情報を
オンライン登録し、PDF形式のビザ申請書二枚をプリントアウトの上、署名欄にパスポートの署名と同じ署名をし、必要な書類を添付して窓口に提出すること。
3、写真2枚(4cm x 5cm、申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)
4、入国・出国用の航空(乗船)券
5、在職証明書1通(印鑑証明書と同様の印を押したもの)
6、台湾への出張証明書1通(印鑑証明書と同様の印を押したもの)
7、勤務会社の印鑑証明書と登記簿謄本各一部(3ヶ月以内発行の原本)
8、在留カード或いは外国人登録証の両面コピー1部
9、査証手数料(「旅券、査証、証明関係手数料」のページ参照)

所要日数:翌日発行(休館日を除く)(状況によりそれ以上の日数を要する場合もある)
◎即日発給を希望する場合は、要午前中申請。査証特別扱い料金として手数料50%増し。状況により即日発行が出来ない場合もある。
◎査証申請は本人または代理人が直接窓口にて申請すること。(国籍により本人申請必須の場合もある)。代理申請の場合は代理人の身分証明書とその写し(パスポートまたは免許証またはマイナンバーカード)が必要。郵送申請は不可

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五、半年以下の交換留学(大学、修士課程、博士課程)

1、旅券及び旅券コピー:申請時に残存期限が6ヶ月以上
2、申請書:1通
◎2012年4月から申請書はウェブサイトで作成することになりました。
専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスして個人情報を
オンライン登録し、PDF形式のビザ申請書二枚をプリントアウトの上、署名欄にパスポートの署名と同じ署名をし、必要な書類を添付して窓口に提出すること。
3、写真:2枚(4cm×5cm、申請日前6ヶ月以内撮ったもの)
4、留学先の学校の入学許可書原本とその写し1通
5、現在所属する大学の在学証明書
6、査証手数料(「旅券、査証、証明関係手数料」のページ参照)
7、所要日数:翌日発行(休館日を除く)(状況によりそれ以上の日数を要する場合もある)
◎即日発給を希望する場合は、要午前中申請。査証特別扱い料金として手数料50%増し。状況により即日発行が出来ない場合もある。
◎査証申請は本人または代理人が直接窓口にて申請すること。代理申請の場合は代理人の身分証明書とその写し(パスポートまたは免許証またはマイナンバーカード)が必要。郵送申請は不可。

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六、日本人退職者180日滞在の数次査証の申請

適用者:55歳以上、すでに定年退職した日本国籍の方
1、旅券及び旅券コピー:申請時に残存期限が15ヶ月以上
2、申請書1通(本人の署名が必要)
◎2012年4月から申請書はウェブサイトで作成することになりました。
専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスして個人情報を
オンライン登録し、PDF形式のビザ申請書二枚をプリントアウトの上、署名欄にパスポートの署名と同じ署名をし、必要な書類を添付して窓口に提出すること。

3、写真2枚(4cm x 5cm、申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)
4、日本の警察機関が発行した無犯罪証明書(発行日から3ヶ月以内のもの)
5、5万ドル相当(日本円約600万円)の財力証明書(銀行の残高証明書等)及び厚生年金(共済年金または国民年金も可)を受給している証明(原本の提示後返却します)
6、半年以上の海外旅行保険(医療保険及び傷害保険を含む)の加入証明書(原本の提示後返却します)
7、同行する配偶者の申請には年齢制限がないが、婚姻関係を証明するために、3ヶ月以内に発行された日本の戸籍謄本が要求される。
8、査証手数料(「旅券、査証、証明関係手数料」のページ参照)
9、所要日数:翌日発行(休館日を除く)(状況によりそれ以上の日数を要する場合もある)

◎滞在期間が180日の数次停留査証が発給されますが延長はできません。
◎滞在期限が切れてからの再申請は可能です。
◎即日発給を希望する場合は、要午前中申請。査証特別扱い料金として手数料50%増し。状況により即日発行が出来ない場合もある。
◎査証申請は本人または代理人が直接窓口にて申請すること。代理申請の場合は代理人の身分証明書とその写し(パスポートまたは免許証またはマイナンバーカード)が必要。郵送申請は不可。

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七、語学研修査証の申請(中国語の勉強)

1、旅券及び旅券コピー:申請時に残存期限が6ヶ月以上
2、申請書1通(本人の署名が必要)
◎2012年4月から申請書はウェブサイトで作成することになりました。
専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスして個人情報を
オンライン登録し、PDF形式のビザ申請書二枚をプリントアウトの上、署名欄にパスポートの署名と同じ署名をし、必要な書類を添付して窓口に提出すること。

3、写真2枚(4cm x 5cm、申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)
4、留学先の学校の入学許可書原本とその写し1通
5、銀行または郵便局の残高証明書原本1通とその写し1通
(発行日から3ヶ月以内のもの)(50万円以上)
6、学習計画書1通(中国語学習の動機と学習計画)
7、査証手数料(「旅券、査証、証明関係手数料」のページ参照)
8、所要日数:翌日発行(休館日を除く)(状況によりそれ以上の日数を要する場合もある)
◎即日発給を希望する場合は、要午前中申請。査証特別扱い料金として手数料50%増し。状況により即日発行が出来ない場合もある。
◎査証申請は本人または代理人が直接窓口にて申請すること。代理申請の場合は代理人の身分証明書とその写し(パスポートまたは免許証またはマイナンバーカード)が必要。郵送申請は不可。

※就学(外国人留学生・華僑生)、語学研修、実習などの来台目的の方に関しては、必ず渡航前に目的に合ったビザを取得してください。ノービザやランディングビザまたは目的とは異なるビザで入国した場合には、台湾現地の外交部領事事務局ではビザの切り替えが出来ません。その場合には、一旦出国し在外公館にて適切なビザを申請する必要があります。
◎停留査証が発給されますが、個人の都合によりシングル又はマルチビザのどちらか
を選択する事が出来ます。
◎滞在期間は60日又は90日となりますが、それ以上の滞在を希望する場合の在留更新が可能です。詳しくは內政部入出國及移民署あるいは各県(市)に配置される移民署のサービスセンターにお問い合わせください。なお180日も滞在した後の滞在延長を希望する場合、居留査証への切り替えが必要となります。詳しくは外交部領事事務局まで。
※ビザ発行可能な学校
(申請可能な学校に関して詳細は教育部のホームページ等をご参照下さい)
<http://www.edu.tw/pages/list.aspx?Node=4031&Type=1&Index=2&WID=409cab38-69fe-4a61-ad3a-5d32a88deb5d>